この冬着ようと思ってるものを編んでますよね。
だいぶ編めて悦に入ってると模様編みが1段違ってるのを発見しますよね。
気持ち悪いけどほどくのも大変だから気がつかなかったフリしますよね。
で。
冷静に考えてみたら1段だけ合っていた。
言い換えると、一段以外全部間違っていた。
このショックお分かりになるでしょうか。めそめそ。
全部ほどいてやりなおし~。るるる~。
一からやり直して今こんな感じ。
なんつうか、目が揃ってませんな。
そしてはじめての輪針。おもしろい。
にわとりみたいに何でもすぐ忘れるのですぐ間違えちゃう。
あれ?にわとりでいいんだっけ。ハトだけ?(←それも忘れた)
編み図は 三國万里子「きょうの編もの」(文化出版局)
この表紙の作品です。
この冬着れる様にがんばります!!
